2020年10月の月末エ○ゲ購入物
今月は久々にロープライス製品を1作品購入。
絵師目当てでWhirlpoolの「竜姫ぐーたらいふ」を買ってみた。
珍しい事に公式通販を使って購入。値段が安いのでシナリオ量はお察しの通り。
お察しな事を前提に挑むと、何も考えずに読み進める事が出来た。
発売当日に郵送され、今日の昼間に開けた位なのに既にエンディングを迎えた位の文量。
筆者が体調絶不調の谷にいるので、コレを少しずつ進めて回復させたい所。
たまにはこんな対処療法もありだろう。
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12 Min.
今月は久々にロープライス製品を1作品購入。
絵師目当てでWhirlpoolの「竜姫ぐーたらいふ」を買ってみた。
珍しい事に公式通販を使って購入。値段が安いのでシナリオ量はお察しの通り。
お察しな事を前提に挑むと、何も考えずに読み進める事が出来た。
発売当日に郵送され、今日の昼間に開けた位なのに既にエンディングを迎えた位の文量。
筆者が体調絶不調の谷にいるので、コレを少しずつ進めて回復させたい所。
たまにはこんな対処療法もありだろう。
DNSサーバと言えばBINDを思い浮かべる人が多いと思うが、
パケット1発で落ちるBINDコロリと呼ばれる様な脆弱性が出てきたりして、
昨今は脱BINDが囁かれる様になった。
そうは言っても、デファクトスタンダードとなっているBINDじゃないと出来ない事があったり、
権威DNS・キャッシュDNSを兼用させて、リソースをケチるにはBIND以外の選択肢が無かった。
筆者も例に漏れず業務含めメイン用途ではBINDを使い続けていたが、
ひょんな事からBIND以外の権威DNSサーバを運用する必要性が出てきたので情報収集を開始。
『コレは自鯖基盤の権威DNSにNSDを追加して運用チャンス (`・ω・´)』
という事で、dnsdistを使う事でBIND・NSD間のフォールバックも実装しつつ、
権威DNSにBIND・NSDを併用した環境を構築してみた。
自鯖の外向け権威DNSのコンテンツ制御にはBINDを使い、
広域負荷分散用途にGDNSDを使うハイブリッド構成を取っている。
訳あってNSDを本格的に使う必要が出てきそうな為、自鯖も構成変更をする事にした。
また、以前からテストしてみたかったDNSSECもテストしており、
コチラはBIND・KNOT・NSDの3アプリ併用でクエリを捌いている。
最終的にはメインで利用しているドメインもDNSSEC対応したいが、
レジストラがDSレコード登録に対応している必要がある上、
メイン利用している”org”のgTLDでDSレコード対応している所が皆無なので実現は難しそう。
そんな事もあり、NSDに慣れる為に構成変更をかけて併用型に組み替え中。
2週間程度で組み替えが終わる筈なので、終わった辺りで構成を紹介したいと思う。