2019年02月11日(月) - 16:39 | カテゴリ:
雑談
昨今だとスマホで時間を確認出来るからか、腕時計を付ける人が減っているらしいのだが、
筆者はスマホをカバンに入れる人なので、腕時計を使って時刻を見るようにしている。
そんな中、8年以上使い続けていたG-SHOCK(GW-3000B-1AJF)の秒針が先日動かなくなってしまった…
最初は修理して使い続けようと思っていたが、修理する方が高く付いてしまうのと、
修理中に腕時計を使えないのはそれなりに困るので新調する事に方針変更。
という事で色々と検討した結果、今まで使っていたSKY COCKPITシリーズから変更して、
筆者現在の使い方に合っている防砂・防塵・防泥に特化したMUDMASTERから選ぶことに。
そして、都内のG-SHOCKショップを回りながら物を選びつつ「GWG-100-1AJF」に惹かれたので買って来た。

結構ゴツいのだが、毎日使いつつサイクリング・スキーなどアウトドアでも一貫して使うので、
多少ゴツくてもオールシーンで利用出来る方がありがたい。
今までG-SHOCKを使っていたので気にならないのだが、
腕時計を使ってこなかった人が使うと大きく感じるらしい。
なので、初めてG-SHOCKを使いたい人はもっと小型なBABYシリーズ等もあるので、
慣れてからゴツいのを買った方が良いかもしれない。
ただ、G-SHOCKの良い所は「ゴツくて壊れにくい・ソーラー電池・電波時計」だと実感しているので、
今まで使ってこなかった人だからこそ、上記の三拍子を揃えた良い品をいきなり購入するのもOK
どっちにしても、最優先は気に入った物を買う事だと思うので、
これを機に腕時計に興味を持った人はヨドバシ辺りに出向いて、是非腕時計売り場を覗いて欲しい
2019年02月10日(日) - 00:52 | カテゴリ:
雑談
始まりは、C95で行った無人少女で買えなかった事が切っ掛けだった…
当時の購入物リストで書いたコメントが次の通り。

画像の通り買いたかった抱き枕カバーが買えず、通販を待っていたのだが…
現地で完売したからか通販も行われなかった (´・ω・`)
そんな中、ふとtwitterを見たら「俺の嫁!」なるイベントの情報が舞い込んできた。
そして、参加サークルリストを見ると無人少女の記載があり、
twitterを見ると買いたかったカバーを少数販売すると、つぶやきもあった。
丁度、開催同日に蒲田付近へ用事もあったので『これは天からのお達しだ!』と実感したので、
初参加となる抱き枕カバーオンリーイベントに行って来た。
流石に先約の方が優先度高いので午前から用事を処理しつつ、
午後の待機列形成時間あたりに現地に馳せ参じた。
コミケと違う所としては、チケット制である事・チケット記載のランダム順に列形成である2点
あので、どれだけ早く行ってもランダム要素がある以上、ある程度の割り切りが必要になる。
筆者の場合、それなりに良い番号だったので早めに入場したのだが、
オンリーイベントでもあるからか、そこまでシビアにならなくても大丈夫そうだった。


そして買って来た2種の嫁。
目的の品(右)は即断だったが、追加の品(左)はその場で惚れたのでお迎え。
過去の経験と性格上、買わないで後悔する方が後腐れしやすいので ヽ(゚∀゚)ノ

他にも会場を彷徨いていたら生地のサンプル品を頂いた。
生地の手触りも良くて技術が進歩していると実感した。
………
技術屋イベント以外のオンリーは余程事が無いと行かない様にしているのだが、
今まで行かなかった領域に踏み込むのも楽しいと感じた。
コミケ・コミ1の様な大きなイベントにも良い所があるし、
オンリーにも特有の良い所があるので食わず嫌いはせず、
一回は参加して見極めていくのも良いかもしれない。
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2019年01月19日(土) - 23:55 | カテゴリ:
雑談
昨年までは、ブログの全記事・固定ページにコメント欄を表示しつつ、
そのコメント欄の認証も簡易的な数値入力型となっていたのだが、
ちょっと前からスパム等が増えてきていたのでreCAPTCHAに対応させた。
ただ、そのままコメント欄とメールフォームをreCAPTCHAに対応させると、
コメント欄用とメールフォーム用の利用規約が重複で表示されてしまい邪魔だったので、
規約違反にならない事に留意しつつ非表示化させてみた。
左:メールフォーム。reCAPTCHA v3なのでチェックボックス自体が無い
右:コメント欄。こちらは、reCAPTCHA v2なのでチェックボックスがある
幸いな事に、メールフォームは固定ページに埋め込んでいるので、
参考ページに記載の内容を少し捩ってこんな感じのコードを書いた。
function hide_policy(){
if(is_page(‘mail’)) return;
wp_deregister_script(‘google-recaptcha’);
}
add_action(‘wp_enqueue_scripts’, ‘hide_policy’); |
※実際には1バイトのシングルクォーテーションを使う
add_actionを関数の後に書いているのは個人的な趣味 ヘ(゚∀゚ヘ)
通常ページで作成している場合は “is_page” を “is_single” にするらしい。
さらにチューニングするなら、メールフォーム以外でのモジュール読込みを無効化する事も出来るが、
他のモジュールとモバイル用テーマとの兼ね合いで今回はそこまでのチューニングは行わなかった。
本来は、全てreCAPTCHA v3化させてチェックボックス自体を非表示にしつつ、
全ページで利用規約を表示させるのが良いのだろうが、v3の採用例が比較的少なかったり、
そもそも完全非表示で本当に大丈夫なのか疑問でもあるので、
暫くは、コメント欄をv2・メールフォームをv3にしつつ上記の非表示を併用する事で、
全体のデザインを損なわずに使ってみようと思う。
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